本学術総会における感染防止対策について

第95回日本整形外科学会学術総会では以下の対策を実施いたします。
参加者の皆さまにおかれましては、感染拡大防止対策にご協力いただきますようお願いいたします。

感染拡大防止対策

来場時の検温、マスクの着用、手指消毒、問診票提出、ソーシャルディスタンスの確保等、感染拡大防止の対策にご協力をお願いします。本学術総会では、政府、自治体、関係諸機関等から示される正確な情報の収集に努めるとともに、感染拡大の防止に細心の注意を払い実施して参ります。会場へお越しいただく皆様におかれましても、感染防止策へのご理解とご協力を頂けますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。感染拡大予防の趣旨をご理解いただき、以下のとおりご協力をお願いいたします。

  • 発熱症状や咳など体調がすぐれない方のご来場はお控え願います
  • 本学術総会の開催日前に海外渡航歴がある方については、政府の指示にしたがって現地参加をご判断ください
  • 会場内に検温機を設置いたしますので検温にご協力ください。37.5度以上の方は別途非接触型の検温機で再度計測いたします。
  • 会期のご来場日ごとに、必ず検温後、各会場への移動をお願いいたします。
  • 感染防止の為、マスクのご準備・ご着用を必ずお願いいたします。
  • 手洗い、うがいの励行をお願いいたします。
  • 会場入場口に消毒用アルコールの設置をいたします。手指消毒による十分な感染対策にご協力ください
  • 会場にて万が一体調が悪くなった場合、我慢なさらずに速やかにお近くのスタッフにお声がけください。
  • コロナ追跡システムの利用にご協力をお願いいたします。
  • 現地にお越しの方は,新型コロナワクチン接種証明、もしくはPCR検査陰性証明をご提示いただく可能性があります。詳細は今後の学術総会ホームページのご案内をご確認ください
  • 万一感染者が発生した場合の拡大防止のため、政府・自治体からの情報提供を求められた場合は、個人情報の取扱いに十分注意しつつ、必要に応じて参加者の方の個人情報を提供いたしますのであらかじめご了承のうえご参加ください。